



【habj085】サラの管理人レビュー
偶然の再会から始まるサラさんとの関係が、ドキドキ感と共に描かれていてとても楽しめました。彼女の柔らかい雰囲気と巨乳が印象的で、特にひざまくらでのブラッシング指導のシーンは、可愛らしさとユーモアがあって、思わずニヤリとしてしまいました。サラさんの恥じらいのある反応も素敵で、観ているこちらも心が和みました。ストーリーが進むにつれ、彼女との距離が近くなっていく様子がリアルに感じられ、特に彼女が心を開いていく姿に惹かれました。最後のクライマックスも期待以上で、彼女との親密な瞬間がしっかりと描かれており、見応えがありました。サラさんの純粋さと魅力が詰まった作品です。
【habj085】サラのあらすじ
2年ほど前に合コンで知り合った女性と街で偶然再会した。
確か、歯科衛生士のサラさん。
その時はあまりしゃべらなかったので印象に残らなかったのだが、彼女の方は俺の事を覚
えてくれていたようだ。しかも俺に対して好印象を持っていたらしい。
彼女のほうから連絡先交換を持ち掛けられ、後日遊ぼうということになった。
これはチャンスかも……。自宅に呼び込んでハメ撮りできるかもしれない……。
部屋で飲みながら2年前の話になる。
「私の中ではずっと、印象に残ってて……連絡先聞いておけばよかったなって……」
そんなことを言う彼女。
「それって、俺に気があるってこと……?」
ダイレクトに聞いてみる。すると彼女はモジモジしながら恥ずかしそうにコクコクと頷く
。
こりゃ……簡単にヤレそうだな。
彼女の仕事の話題になり、
「歯医者さんは‘治療’で、歯科衛生士は‘予防’なの。ブラッシング指導とか」
「へー。やってみてよ」
歯ブラシを持ってきて
「ひざまくらで」
「え!?ひざまくらで!?」
アホな振りしてひざまくらでブラッシングをしてもらう。優しい彼女は戸惑いながらも応
じてくれて
「ブラシは45度の角度で歯と歯茎の間をやさしくこするように……」
などとブラッシング指導をしてくれるが全く聞いていなかった。
柔らかな膝の感触……目の前には彼女の豊満なバスト、甘い声……
「やばいちょっと……勃ってきたかもしんない」
下半身を指し示す。すっかりテントを張った股間を彼女が見つめて
「なんで勃ってんのー!?」
と大爆笑。
「歯磨きしてただけじゃんー」
などと言いながら俺の股間をツンツンと触る。
そのまま嬉しそうにズボン越しに勃起チ〇ポをサスサスとさすりだす。
そこからエロの流れにもっていくのは簡単なことだった。
俺の股間をさする彼女をさせるがままにして俺も彼女の乳房を服越しに揉む。
俺にホレている娘だ。抵抗などはしてこない。そのまま優しくキスをする……
「ん……」
目を閉じ、うっとりとしながらも舌をからめてくる。
カメラでの撮影を了承させ、トップスをまくるとブラに包まれた規格外な巨大バストがあ
らわれる。あとから聞いた話によると100センチ越えのサイズらしい。
ブラをめくると乳輪は大き目で色は薄い。ツンと尖った乳首が恥ずかしそうに揺れている
。
乳首を口に含んで舌先で転がすと
「ゥン……ンッ……」
甘い声をもらして快感に耐えている。
しばらく巨胸を堪能して、スカートを脱がしてパンティを観察すると、すでにクロッチ部
分が濡れて愛液が染み出していた。
‘ずっと気になっていた’という男に愛撫されては当然の生理現象なのだろう。
「ちょっと染みてない?」
と意地悪く指摘すると
「見ないで……」
と恥ずかしそうに身をよじる。
パンティをずらすと濡れてテカテカと光る綺麗な女性器があらわれた。指先で大陰唇を‘に
ちゃっ……’と開くとピンクの膣口が愛液で糸を引きながらヒクヒク蠢いていた。その様子
も接写で撮影する。
指を膣に当てると驚くほど簡単に、にゅるっ……と入っていき
「あんっ……ああ……」
喘ぎ声をあげ始める。
しばらく手マンとクンニで刺激していると俺のチ〇コも我慢の限界が近いほど勃起してい
た。
怒張した男性器を彼女の眼前に近づける。
大好きな男のチ〇コを愛おしそうに握り、しごく。
「固くなってる……」
「サラが可愛くてさ……さっきから止まらないんだよね」
「……嬉しい……」
幸せそうにペニスを口に含み、丁寧なフェラチオで奉仕してくれる。
上目遣いで感じている俺の様子を確認しながらフェラ、そしてパイズリとサービスされ射
精感がかなり高まってくる。
「そろそろ挿れていい……?」
「……ウン……」
剥き出しの亀頭を彼女の膣口に擦り付けながら
「生でいい?」
と聞くと
「生は……ダメ……ゴム……つけて……」
などと言うので、その口をキスで塞ぎ、そのまま生で挿入してしまった。
「ああああ……!!!」
我慢汁でヌルヌルになっていた俺の亀頭はビチョビチョのマ〇コにいとも簡単に侵入して
いった。
「生は……だ……だめ……」
などと言うものの、初めてのノーコンドームセックスの快感に抗えないのか本気で抵抗は
してこない。
俺はかまわずガンガン腰を振る。
「イク……イク……」
と恍惚の表情で何度もイってしまうサラ。
そしてフィニッシュは自分でも引くくらいの量の精子をたっぷり彼女の膣内に放出した。
その精子がドロリと膣から垂れ出す瞬間までしっかり撮影したのでぜひみなさんにも見て
いただきたい。
【habj085】サラのみんなのレビュー
サラのキャラクターが生き生きしてて、見てて楽しかった。
これからの彼女の活躍が楽しみ。素人感が新鮮で良かった。
リアルな恋愛感があって、感情移入しちゃった。